楽屋 楽屋
Ana-Ken's relax room

19/12/04 update
あなけん業界用語辞典^^
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私の独り言のコーナーです。
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2019/12/04 〈[301]独り言編:「アップを忘れた11月はあのドクターXでの息子等々で楽しんで^^」」〉 戻る

 ありゃ、びっくりで、いつの間にか12月も4日にもなっていたと、いつもの月末モノモノアップをしていなかったと、4日の日の朝に気がついたと言う事で、11月の30日は何していたんだろうと言う思いで、慌てて11月を思い出しての、30日には、新しくなった歯を入れて、違和感があって気になってしょうがなかったかなで、次の日の1日は、いつもの日曜日でも、2日に締切のある作品の応募もあったり、色々と考える事が多かったのかなで、3日は、あるドラマでの変身もあっての、そんな日々ではあり、こんな事も初めてかなで、びっくりもしておりますね^^。と、誰もそんなに気にもしていないだろう私の楽屋(笑)かなではありますが、急いで11月をまとめたいと思います。11月の陽気は、震えるほどの寒さにも一日二日は、なった日もあったかなで、昼間は陽射しに厚着もあっての暑い感じでの11月ではあったかなでした。
そんな11月は、もう放送も終わった「ドクターX」の第五話での、あの似てないと言われつつもの岩下志麻さんの息子役で、「かあさん、かあさん」と楽しんだのでありました。
1日の日はワイロに戸惑う、孫には甘いあのシーンで、かあさん倒れて慌てるって感じでもあり、あのシーンは、孫のしんのすけのお尻フリフリのシーンでもありました。 そして3日の日には、千葉大学の医学部へと行き、あの廊下でのドクターXさんとのシーンで、唯一、ちょっとした気持ちを、かあさんへの思いを伝える台詞一言二言ありましたが、歯の治療中で、仮歯の付き具合がイマイチで、喋り辛くて、「育てて」がなんとも微妙ではあり、ちょいと残念だったかなでもあり、歯の大事さを知った日でもありました。その日は、空き時間もあり、丁度大学の学園祭の日でもあったので、初めてのお笑いライブを観に行ったのでした。三組のネタの時間は、多分短いので、20分程の使い方が、皆さん同じ感じではありましたが、お客さんと共にでのなるほどねえの笑いの作り方で、なんとも勉強にはなり、慌てて現場に戻って、夜になっての広いロビーでの、かあさんを運ぶシーンではあり、全ての出番が終わったのでありました。
そして舞台「十二夜」での、スチール写真撮影があり、初めて脛毛を剃っての、女性としてハイヒールも履いて臨んだのでありました。十二夜のホームページでアップされていますが、あんな感じになり、5日にも別の写真、チラシでの写真がアップされる予定で、なんとも女性、おばさんには見えない感じではあり、もっと女性を意識して、ポーズももっと考えれば良かったと反省ではありましたが、来年の三月の舞台がどんな感じになりますか楽しみではあります。
又別の舞台のスチール撮影もあったり、あるドラマでの衣装合わせもあったりしながらで、11月が終わったのでありました。12月も始まりましたが、今年も早くも残り一ヶ月になり、どんな年の瀬になりますか、あれこれと楽しみたいと思います。


師走だと 早くも走る 時走る 来年へかな 今年の為か
確実に 寒くもなりて 十二月 あれこれ準備 寒さと共に
又師走 暮れと来れば 振り返り 今年来年 楽しき事で

2019/10/31 〈[300]独り言編:「雨の十月は神主さん役と一人息子役で色々と楽しんで^^」〉 戻る

 十月になれば、朝晩はヒンヤリになるも、昼間は、まだまだ暑さも残ってる感じで、台風も来たりしての災害にもなり、雨が多いのかなと振り返ると、殆ど25日も雨だったと知ってびっくりで、ラグビーワールドカップでも楽しんだ十月ではありました。
そんな十月では、先ずは、10月クールのあるドラマでの衣装合わせがあり、懐かしき監督さんと再会して、三着着ての、あっという間に終わって、下旬からの撮影を楽しみにでありました。
そして来年2月に始まるドラマでの変身であり、先ずは初日に、ある神社の神主さんの役ではあり、ちょい争い事もあっての、儀式等々の説明台詞もあり、テンポよく言わねばとなるも、共演の子供達三人もいての、ややこしい項目を真似てちゃかしても来るが、なんとかどうにかテンポよく言い終えたかなで、その次には、子供達へ動きを教えるなんてシーンを、なんだか普通に教えていたかなであり、それがどんな感じになっているかなで終わった初日でありました。
三日後の二日目は、ある飲み屋さんへと行っての、ワンカットで、あっという間で、ありゃどうかなと言う感じで、酔っ払い具合等々気になりではありました。
翌日は、別のドラマでの初日の変身でありましたが、それはまとめて書くとして、その次の日には、神主さんでのメインとされる三シーンではありました。
足が痛むと言うのをついつい忘れがちになりながらで、あれこれとリアクションで楽しんでから、儀式でのシーンでは、子供達への気がついた事をついつい言いたくもなるも、余計な事は言わない方が良いと反省でもあり、儀式を自由に自分なりにやらせても貰って、よくよく考えると笑える感じでもあり、もっと別の形も出来たのではないだろうかと思うばかりでありました。そしてよりメインなシーンでの気持ちを伝える感じでしたが、果たしてどうかなと、終わってから何度も、どこまで伝わっているかなとか、正解はどれだったかなとか、繰り返していて、全ての出番が終わってしまい、来年の放送が、どんな感じに編集されて完成されていますか、楽しみではあります。
そして10月クールのドラマでの変身があり、先ずは初日にワンシーンで、ある一人息子役で、母親に対してなんとか優しくを心がけての楽しんで終わって、三日後にも短いワンシーンがあり、ちょいと慌てる出来事でのリアクションで、勘違いもありながらでなんとかリアクション等々細かくで楽しみ終わって、来月早々の撮影の日も楽しみにでもありました。
 そしてそして、そんな日々の中で、ある舞台の話もやって来て、もう情報解禁になった、2020年の三月の舞台での「十二夜」で、マライアなる侍女の役ではあり、よくぞ私にキャスティングをと思いつつ、面白そうだとも思い、早くもあれこれと考えながらで、来月早々のチラシのスティール撮影が楽しみであり、先ずはそこから始まるって感じであります。
そんな雨の十月も秋晴れのハロウィンで終わろうとしていて、十一月はどんな感じになりますか、深まる秋と共に色々と楽しみますかなでございます。


霜月は ちゃんと冷え込み 冬来たり 秋も深まり 楽しむ季節
風変わり 都会も色付き あちこちで 秋の陽射しに 葉の輝きか
十一月は 早きと今年 早くもか、残りの日々を つい数えては

2019/09/30 〈[299]独り言編:「九月も色々と変わらずもある男の変身が一日だけで楽しんで^^」〉 戻る

 九月になって、日に日に朝はヒンヤリさを感じて来たが、すぐに昼間は蒸し暑さ厳しくで、まだまだ秋ではなく夏がいつまでも続いている感じであり、自転車移動では汗だくの日々でもありましたが、十月を前にして、そろそろと風だけは涼しさも含んでいる感じで、夏がやっと終わろうとしているのかなでもありました。
 そんな九月は、何していたのかなと振り返ると、変身は真ん中に一日だけで、九月が始まってすぐに風邪で内科へ行ったり、映画三昧の日々であり、「記憶にございません」が公開になって、私は一瞬の登場でしたが、ヒットしているみたいで、良かった良かったで、中古のミラーレス一眼レフをやっと買って、なかなか使いこなせないと言うのか、コンパクトデジカメは望遠もあってやはり便利だねでもあり、来年の東京マラソンはまた落選もしてしまい、ある短い小説を書こうと思っていても、なかなか纏まらずで、ある締め切りギリギリになんとか形になったのかなで、でも思いを発想を文字にすることが大事で、書くことは大変でも楽しく、早く次を書かねばと書きたいとは思いつつで、あれこれとは忙しく過ごしていましたが、あっという間の一ヶ月で、変身をあれこれせねば、あかんぞとも思うばかりではありました。
そして一日だけあった変身は、先月から続きのあるドラマで、山梨のあるキャンプ場にて短いシーンを、先ずは登場シーンで意味ありげに静かに楽しんで、その後はリアクションって言うのか、一人だけでの動きと言うのか、思いも込めての動作で、詳細が、具体的に思いも動きも何も書けないのがもどかしい感じではありますが、はたしてどこまで表現出来ていたのか、懐かしい俳優さんとも再会もして、ある舞台の思い出も語ったりしての、終わったのでありました。放送は忘れた頃での先に先ですが、楽しみではあります。
そして下旬には別のドラマでの衣装合わせもあって、次があるんだと次も楽しもうと、久しぶりのスタッフさん達でもあり、しばし撮影まで空きますが撮影の日が楽しみであります。
そしてそして消費税が8%から10%に変わると言う、なんとも違う感じで10月になろうとはしております。ややこしい軽減税率等々がどんな事になりますかなで、10月も有り難くも変身があるので、色々と秋と共に楽しみますかなでございます。


涼しさを 十月なれば 秋風に 虫の声にと 自然と感じ
夏からの 変化は確か 秋が知る 十月の陽に 秋も溶け込む
神無月 居るか居ないか 神様へ 思い届けと 少しの願い

2019/08/31〈[298]独り言編:「将棋クラブの館主とある男をちょこちょこっと楽しんで^^」〉 戻る

 暑い暑い暑すぎると思いながらで過ごしていても、お盆を過ぎた辺りからちょいと陽気も変化して、あれよあれよって感じで八月が終わろうとしておりますが、昼間の蒸し蒸し暑い暑いは、相変わらずな感じではあります。 そんな暑い八月での変身は、情報解禁になった「盤上の向日葵」の二話に登場する将棋クラブの主人でありました。ちょいと長めのワンシーンではあり、昔の将棋クラブなどは、勝負師達の来る場所でもあったので、ちょいと怖め怪しめでと思っていましたが、始まれば普通のおじさんになってしまったかなで、久しぶりの竹中直人さんとも会って、色々と楽しみましたが、長めでも、ワンシーンはあっという間に終わってしまって、もう少し楽しみたかったかなで、別のアプローチもあったのかなと振り返りでもあり、9月15日の放送が楽しみでもあります。
又別のドラマでの変身もあり、久しぶりの演出家の方との再会で、衣装合わせから撮影までは、二週間ほど先で、やっとその日が来た感じでの、先ず一日目は、山梨の北杜市へと行き、そのある場所にて、短い3シーンを喋る事もなくて、短いリアクションであれこれ楽しみ、昼前には終わったのでありました。翌日の二日目は、短いワンシーンでのちょいとのアクション的な感じで、なぜか一人ハーハーと汗だくになって、どうなのかと楽しんだのではありました。三日目は、ちょいとしんみりでの短いワンシーンで、どうにかなんとかって感じで、気持ちがどこまで出ているのかなと、気になりながらで、久しぶりの女優さんとの共演でもあり楽しんだのではありました。
そして二日空いての四日目は、ちょいと又軽めではあるが、アクションっぽい感じでのシーンで、狭い中では色々と難しくも、はたしてどんな感じのワンシーンになっていますか楽しみではあり、終わったのでありました。
残りの一日だけの撮影は、来月の中旬ではあり、髪の毛も切れずで、ひたすらに待ちながらで、八月が終わろうとしていました。
九月になっても急には季節も変わる事はないのかなで、まだまだ暑く暑くではありますが、次はどんな変身が来るのかなと、次々に来なくてはダメだと、八月に色々な芝居をしていて、色々と演じていないとダメだなとも思い、好きなんだなぁと思うばかりで、もう願い祈るばかりではありますが、九月も新たな気持ちで、色々と楽しみますかなでもあります。


長月は 暑さも夜長 夏長き 秋には遠く 残りの夏を
九月だと 季節と出会う 秋気配 変わりゆくモノ 新たに期待
蝉の声 残暑に慌て ラストだと 多く大きく 他蝉へ届け

2019/07/31 〈[297]独り言編:「あるドラマでの政治家役をちょこっとでも楽しんで^^」〉 戻る

 東京もようやく、去年よりも30日も遅く梅雨明けになって、汗がだらだらの猛暑日の中で、熱中症で亡くなる人も出て来ての、死んだら怖いよなあと、色々と注意せねばで七月も終わろうとしております。
そして七月は、先ずは「あるドラマ」の衣装合わせがあって、台本では60歳過ぎではありましたが、ちょいと違った感じでの衣装でもあり、随分先の来月中旬の撮影が待ち遠しって感じであっさりと終わったのではありました。
そして「別のドラマ」の衣装合わせもあり、政治家役ゆえにスーツを着てあっさりで終わっての、その後ドラマで仕様するポスターのスチール撮影があっての、二つのポーズであっという間に終わって、どんなポスターになりますかなで、撮影の日を楽しみにしての、数日後にそのドラマの変身でありました。その日は、全部で4シーンの登場の2シーンがあり、先ずはしんみりとのワンシーンで、どこまで気持ちを出せているのかなとは思い、次にメインイベントのリアクション等々で、気持ちを果たしてどうなのかなではあり終わってしまい、ポスターは、いい感じかなで、貰って帰ったのでありました。
数日空いての、ワンシーンで、挨拶的な台詞に、なんとも撮影が久しぶりって感じでのドキドキって感じでもあり、なんとかキャラクターをキープで、久しぶりの共演者さんもいて楽しんだのでありました。
又ちょい数日空いての、私のそのドラマでの登場のワンシーンで、一杯のエキストラさん達の前で、一言喋るのだが、地元エキストラの親子等々が普通に見つめる中で、なんとかどうにかで終わったのでありました。そんなドラマが来月の放送で、どんな感じで登場しますか楽しみであります。
そして梅雨明けしたら、これでもかの猛暑の日々が、去年の暑さも忘れていて、永遠に続きそうな感じで、八月は、どうなるんだろうとも思い、又新たなドラマでの変身を楽しみますかなで、暑さにも負けないぞーでもあります。


猛暑日が やはり今年も 包み込む 暑さ凌ぐは 風任せかな
八月は 暑さ和らぐ 気持ちだけ 暑過ぎるけど 気持ちで堪える
梅雨が明け 蝉もいきなり 鳴き始め 疲れ知らずで 命の限り

2019/06/30 〈[296]独り言編:「続きの刑事と続きの時代劇庄屋役を楽しんで^^」〉 戻る

 六月に入って、雨が降って嫌だなあと言う感じはそんなにはなくて、空梅雨なのかなと思いきや下旬になりますと台風が来ての梅雨空にやっとなって、蒸し暑さも厳しくての六月でありました。
そんな六月での変身は、まだ情報解禁でもなく、又何も詳細は書けないのですが、先月にワンシーンだけ楽しんだ、ある刑事ドラマの続きで、私の役のメインでもある捜査会議シーンでのあれこれを三日間に分けて撮ったのでありました。
私は、県警の班長的な立場で、殆どリアクションからでもあり、メインイベントでもある、ある部下への思いもちょこっと喋って、他の説明を喋る役の方々は、大変だなあと思いつつ、そのリアクションでも楽しんだのでありました。三日目は、場所が変わって、取り調べ室のマジックミラー越しでのリアクションで楽しみましたが、あっという間に終わってしまい、あれこれの登場場面等々が、どんな感じになってますか、放送は随分先ではありますが楽しみではあります。後日下旬に、ある一言の言葉が、違っていて、録音にも行き、場面を思い出しながら、自分にアフレコで喋ったのでしたが、なんで間違ったのかなと思いつつ、お疲れ様でしたでありました。
そして続きでの、ある「時代劇」でのワンシーンを、前日リハーサルがあっての、次の日のワンシーンで、挨拶のお辞儀等々での所作もあり、着物着ての時代劇も初めてとの息子役の若い俳優さんへのアドバイス等々も、もう少し違う感じで言えば、良かったかなと反省もありながらで、始まれば、あっという間に終わってしまい、もう一話ぐらい出番が、あるかなと期待はしましたが願いは叶わずで、登場も終わってしまって、どんな感じで登場しますか、放送が楽しみであります。
そして六月も終わって、次の変身よ、早く来いと思うばかりで、蒸し暑い七月での変身等々を、夏バテせぬように、あれこれ体調も気になりながらで、頑張りますかなと、気持ちを盛り上げての七月も楽しもうでもあります。


陽射し量 変わるか暑さ 七月で 本気の夏を 陽射しに尋ね
もうすぐか 長引くかなの 梅雨明けは 雨が続くと 雨を嫌いに
七夕の 願い毎年 変わらぬか 夏の夜空に 夢を広げて^^

2019/05/31 〈[295]独り言編:「初の網膜光凝固術経験し社長と庄屋と刑事と教授を楽しんで^^」〉 戻る

 遂に令和になったで盛り上がった感じの五月では、日に日に夏日から真夏日、猛暑日へとなって、ちょいと異常な陽気さで日々過ぎているのかなでもありました。
そんな五月の一日、令和になったその日に、網膜裂孔(円孔)での網膜光凝固術なる手術を行い、初めての体験の事ゆえに、ここに記しておきますかなではあります。
先月四月の下旬に、夕方いきなり目の不調で急遽眼科に行くと、不調はすぐに治まるも、検査とかしていると網膜に穴が空いていたとのびっくりの診断がされ、大きめの病院に紹介を書いて貰って、後日その大きめの病院に行って診て貰ったら確かに左目の網膜に穴が空いていて、間違って撮った右目にもなんと穴が空いていて、その右目は古めでほぼ定着しているが、まだ端が塞がっていない箇所があるとのびっくりの診断であり、今のままの状態なら、網膜剥離になってしまう可能性があると言う事で、両目のレーザー手術をすることになったのでありました。
それが令和になった五月の一日であり、色々とリスクの文面を読み、署名もして、いざ網膜裂孔(円孔)での網膜光凝固術なる手術だとドキドキで臨むも、右目は、古くて殆どくっついているから多分大丈夫ではないかなと、お金もかかるしと言う事で、でも剥離しない事はないと言う事でもあり、気にはなりながらも左目だけの手術になり、手術と言われていたのでベットに寝て頭を固定されたりして、レーザー照射かなと思いきや、検査と同じ感じで椅子に座って顎を乗せての、照射でありました。手術でもないけど手術とのカテゴリーでお金もそれなりに発生すると言う事でしたが、網膜に空いた穴の周りにレーザーを照射するだけなので、よくよく考えると確かに椅子に座ってでも大丈夫だろうとも思いながらで、瞳孔を広げる点眼から麻酔の点眼をして、レンズを左目に入れてのレーザー照射でありました。照射の度に眩しくて、痛くない箇所もありましたが、重く耐え難い痛さの箇所もあり、我慢をと思うも微妙に我慢が出来ない痛過ぎるでもあり、眼を閉じる事も出来ないので、ショボショボになっていき、何度かレンズが外れたりして、早く終わってくれと思いながらで、やっと終わって、左目だけで良かったと言う感じで終わったのでありました。
穴が空く原因は加齢だけで、剥離することもあり、たまたま運よく見つかっての今回で、これからどう気を付ければいいのかなではありました。目の不調のもう一つの原因かなで、脳神経外科ではMRIをとるも、それは問題もなく、そんな初めての経験で私の令和が始まったのでありました。
そして五月の変身では、ゴールデンウィークの10連休も、別に予定もなく映画にも行けずでウダウダと過ごしていて、終盤には、やっとあるドラマでの変身があり、私の役のキャラクターが台本には中性的とあるも、それほどベタな感じではなく、もしかしたら的な感じでとの演出家の考えもあって、そんなキャラクターだと言う事を忘れないようにで、あれこれと楽しんだのでありました。初日は、短めの2シーンでしたが、最初は、一言喋るもあっさりめで終わって、次のシーンでは、役の思いをちょいと喋っているのですが、覚えていった台詞が、その場で急遽殆どが変更になり、本当にドキドキでも、なんとか集中させて喋ったのでしたが、テストでは、たどたどしい感じでもあり、バラエティ的なカンペをと言われるも、ただただ読んでしまうだけになりそうなので、頑張るとの思いで頑張り、急遽プリントアウトされた台詞が違っていたりして、より集中だとなって、ドキドキの中で、なんとかどうにか本番を終えたのでありました。しかし役の気持ちはどうだったのかなと、次の撮影の日も楽しみしながらで、芝居はどうだったかなと振り返りもしながらで帰ったのでありました。そして一週間後に私の登場最終日で、又微妙にキャラクターをキープしつつで、どうしてなのか台詞が逆になったりもして、ビックリのワンシーンで始まり、後はリアクション的な短いシーンを楽しんで、編集されてどこが使われますかなと言う感じで、もっと何かアプローチはあったのかどうなのかなで終わってしまい、ある深夜ドラマでの、ある話の放送が楽しみでもあります。
そして翌日には、ある時代劇での初日であり、房総のむらへと行っての、2シーンを色々と思い気持ちが、ト書きによって変わる微妙な気持ちで、そのト書きに囚われすぎたかなと、なんとも悔しい感じでもあり、反省しつつで終わったのでありました。
その数日後には、あるドラマの衣装合わせがあり、そして後日先ずはワンシーンを監督に言われたキャラクターを思いつつで、楽しんだのではありました。
そして31日に放送された「インハンド」8話での、あの鬼の教授を楽しんだのでした。
そしてそして又、28日に朝起きたら、左耳の外側が腫れていてびっくりで、病院へも行き、抗生物質を飲んで様子見でも、二日後、腫れが退かないので、痛い麻酔を射って溜まった液を抜いて貰って腫れは退き、耳を圧迫の状態にしなければで、左耳が包帯の状態で六月になろうとしておりました。
六月は、あるドラマの続きの変身もあり、雨の降り具合も気になりでも、また色々と楽しみますかなでありますね。


カラッから 蒸し暑さへと 仕方無き 雨の季節の 暑さ楽しめ
梅雨が来る 長雨かカラか どちらかで 水無月だから 皆雨を気にす
紫陽花が 物語るかな 水無月の 景色は雨で 蒸し暑さ人

2019/04/30 〈[294]独り言編:「令和へなりあるシリーズの2時間ドラマでの変身を楽しんで^^」〉 戻る

 四月の一日は、新元号発表で「令和」になって、大いに盛り上がった感じで始まり、朝晩は、ヒンヤリも、昼間は日に日にグングン気温も上昇しながらで日々と陽気を進めて行っていた感じでも、下旬には又寒気が流れ込みヒンヤリの日もありながらで、新たな令和の時代に入ろうとはしています。
そして令和発表の次の日には、「ある二時間ドラマ」の衣装合わせがあり、その二週間後には、そのドラマの初日の撮影で、いきなりの動きあるシーンからで、大した事は、してない感じだったのに、こめかみをぶつけいつまでも痛かったり、握りしめていた手に力が入り過ぎていたのか、掌が痛かったりと、そんな少々のアクションは、どうだったかなで初日は終わったのでありました。その一週間後に、二日目の撮影で、細かく短いシーンを何シーンか、あれこれと台詞一言的にで、リアクション等々でも楽しんで、一日置いての私の登場最終日では、私のメインイベント的なワンシーンを、これまたどこまで人物が出せたかなで終わってしまい、編集されての完成が楽しみで、又一つの変身が終わったのでありました。
そんな中で、二つの「あるドラマ」での衣装合わせ等々もあり、五月の撮影が楽しみであり、色々とありながらで平成が終わろうとしていて、令和が始めるのでありました。どんな令和の時代になりますか、そしてどんな五月になりますかなで、又新たに楽しみますかなでございます。


令和なり 何か変わるか 変わらぬか 令の心に 気持ちを寄せて
初夏の風 鯉のぼり達 元気よく 見上げて思う 新たな時代
皐月なり 陽気もすっかり 変化して 暑く熱くで 令和始まる

2019/03/31 〈[293]独り言編:「あるドラマの一話に登場の裏方役での変身を楽しんで^^」〉 戻る

 三月になっての時折昼間の気温が17度、18度、20度にもなり、朝晩との寒暖差も大きくて寒の戻りもありながら、東京での桜も21日には開花をし、すぐに満開になっても、いきなりの寒さに長く楽しめるみたいでもあり、新元号が、明日発表だと言う、なんともいつもとは違う三月の終わりでもあります。 そんな三月の変身は、四月から始まる「あるドラマの第一話」での変身で、あるホールでのあれこれで、先ずは、リアクションの2シーンの予定が、長目のワンシーンだけになってしまって、残りは後日と言う感じで夜に終わって、一言オフ声は、喋っての初日ではありました。
日が空いての二日目は、色々と大変なシーンがあるみたいで、一瞬の登場でのリアクションを朝の一番手に撮って、中空きが長時間だったので、映画を観に行くも、予定のもう一つは翌日になってしまい、そのまま映画館から帰ったのでありました。
そして翌日も、とにかくなかなか色々と大変なシーンの数々みたいで、随分と待ってからの、先ずは前日の残し部分を撮って、その後にちょこっと喋るシーンをなんとか、どうなんだろうではありましたが撮って、また二つのシーンが残って後日になり、終わったのでありました。
又日が空いての三日目は、昼過ぎからで、先ずはワンシーンを、やっとちゃんと喋ったと言う感じでのシーンで二言、三言、微妙なるも喋ってなんとかで終わって、しばし待ってから、ある作業をしているカットを撮ってから、ロケ場所を移動してのワンシーンを、あれこれと役の思いの中で楽しんで終わり、芝居とはを考えたりもしたのでありました。
又日が空いての四日目は、ちょいとメインイベント的なシーンで、ちょいと久しぶりのアクションもあって、色々とどんな感じになっているのかなとは思いつつ、久しぶりの夜中の2時過ぎまでの撮影で、途中待ち時間では、なぞなぞ大会等々も共演者で、したりしての長い一日ではありました。
そして10日も空いての最終日は、残っていたシーンって感じで、私だけの短いシーンをリアクション的に撮ってから、その後もリアクションのみって感じのシーンで全ての出番が終わってしまって、さあて、どんなドラマになっていて、どんな感じで、登場しますか楽しみではあり、色々な出会いもありで、終わってしまったのでありました。
明日発表の新元号が気になりで、次の変身も気になりで、四月がどんな一ヶ月になりますかが気になりではあり、三月は寒い感じで終わり、四月は、確実に暖かく暑くもなるだろうで、また色々と楽しみたいと思います。


桜散り 陽気も上がり 卯月かな 遅咲き桜 春を楽しむ
南風 春の陽気に 気も上がり あれこれ動き 新たに期待
令和だと 新元号に 慣れる日々 令月和ら 馴染む四月で

2019/02/28〈[292]独り言編:「人生を楽しくなる幸せの法則での変身を楽しんで^^」〉 戻る

 二月になって、まだまだ厳しい寒い日もありましたが、日々過ぎていくと、日中は、暖かくもあり、春を感じる日々もあったりして、花粉の飛散も日に日にドンドン感じるようにもなっていて、二月も終わろうとしております。
で、二月の変身は、「人生が楽しくなる幸せの法則」での、7話のラストと8話での全ての登場が一日であれこれと楽しんで、その前日に8話の台本が上がって来ての、翌日には、私の全ての登場シーンが撮影だと言う事で、ひたすら必死に台詞を覚えての当日で、なんとかどうにかで数シーンを楽しんだのでありました。最後の会社の名前等々が怪しくもあったりもしましたが、どんな八話での登場になっていますか、楽しみでありました。
そして二週間程、9話の台本を待って、8話よりは、数日前の完成ではありましたが、私の登場の最終話でもあり、どんなラストかなと楽しみにして、あれこれと又数シーンを楽しんだのでありました。
先ずは、短い2シーンを、熱く語ったり、怪しげに語ったりで楽しみ、翌日は、一言のワンシーンを南柏のある大学へと行き楽しむも、どんな感じかなと気になりではあり、あっという間に終わって、夜に帰って来たのでありました。
そしてその翌日は、細かい、短い5シーンを、又あれこれと楽しんで、リアクション等々がどんな感じで見えるかなも気になりで、全ての出番が終わってしまって、ちょいともっと楽しみたかったと思いつつも、7話は何とも微妙な感じにも思えて、8話で、9話で、どんな感じで登場しますか楽しみではありました。
又あるドラマでの衣装合わせもあって、懐かしいスタッフにも会い、より来月からの撮影が楽しみでもあり、どんな三月での日々で、変身になりますか、春も花粉も益々でもあるかなで、花粉には気持ちで負けないようにで、桜の開花も楽しみに待ちたいとも思います。


もう春か まだまだ冬か 陽射し量 身体に浴びて 春を実感
弥生とは 草木いよいよ 生い茂る いよいよ春と 活き活き生きる
三月は 陽だまりの数 探さぬも 冬とは違う あちこちに春

2019/01/31 〈[291]独り言編:「去年からの続きの変身二つとあるドラマでの変身で楽しんで^^」〉 戻る

 2019年になって、早くも一ヶ月が過ぎてしまいましたと言う感じでしょうか、日中の寒さは陽射しに、なんとか堪えられますが、朝晩の寒さは、泣きそうになる感じで、自転車で動き回っていると汗はかくが寒いと言うアンバランスな感じでの日々で過ごして、寒さが本気になるだろう二月になろうとしています。
そんな寒いぞの記憶しかない一月も去年からの続きでの変身で始まり、情報解禁されないので何も書けない感じですが、あれこれと楽しんでいたのでした。
今年の仕事始めは、もう放送が開始されている「あるドラマ」で、去年の仕事納めだった変身の続きで、先ずは短いワンシーンを微妙な感じで手元の動きとか細かくありながらも楽しみ、次に、そこそこでも短いワンシーンをしんみりともしながらで撮って、しばし中空きで、ワンシーンリアクションで楽しんで終わってしまい、さあどんな登場になっていますか楽しみでもありました。
そして去年にワンシーンだけリアクションしていた「ある映画」での変身が、四日間あり、一日目は、幕張へと行き、短いワンシーンを、ちょいと短いながらも説明する台詞はありで、多くのエキストラさんの注目の中で、なんとかどうにかで、どうなんだろうとも思いつつで終わって、二日目は、つくばへと行き、広い会議場でのシーンで、色々とややこしい台詞を捲し立てているメインの共演者さんに大変だなあと、自分だったらと思いつつ、私は一言の台詞を言うんだが、それなりにドキドキではあり、待ち時間では、おじさんばかりのベテラン共演者さん達で、色々と話を聞いて楽しんでいたのでした。三日目は、お台場へと行って、もっと短いワンシーンを、車から出て、ビルに入って行くと言うシーンでも、それなりにどうかなでも思って終わり、一日置いての、最終日は、青梅の大学での、ある一室での短い2シーンでありましたが、最後のシーンでは、ちょいと勘違いもしていて、気持ちを修正しながらもなんとかどうにかで、反省の感じもありつつ、全ての登場のシーンが終わってしまったのでありました。オールアップの挨拶も大したことも言えずで、完成公開が楽しみではありました。
そして、「あるドラマ」での終盤に登場する、ある男での変身があり、初日に、途中の登場シーンからで、キャラクターを探り探りでも、勢いでちょいと粗くもなってしまったかなで、濃いめのキャラクターで、どうかなでもあり、ちょいと撮り方等々に慣れない感じでも、なんとかどうにか終わった感じでもありました。二日目は、リアクションのシーンって感じでも、時折喋る感じで、噛むよねえでもありましたが、楽しんで終わり。三日目は、先ずは、私の役が登場のシーンで、なんとも勢いでやってのわちゃわちゃな感じが、めーいっぱいって感じで反省でもあり、昼メシ後の私のメインとなされる一人で、ちょいと喋っているシーンでは、なんとかどうにかではあったが、これ又濃いめかなで、どうなんだろうではあり、まだ撮影も後日ありで、それらを楽しみにしながらで、終わったのでありました。
そしてそして次の日には、あるバラエティドラマでの変身が有り難くも又呼んでもらって、又違った感じでも、先ずはドーンと大声から始めてみての整理していくと言う感じで楽しんで、ミニドラマゆえに、始まればあっという間に終わってしまい、又どうなんだろうと放送が楽しみでありました。
そんなこんなでの変身の日々での、一月は終わり、より寒くなるだろう二月も色々と続きであり、寒さもどんな感じになりますか、五十七歳にもなる二月を、色々と寒さに負けないで、又楽しみますかなではあります。


五十七 毎年訪れ 一つだけ プラスで過ごす 変わらぬ日々か
如月の 寒さ気になり 厳しいか 真冬も強く 春はまだ先
二月だと 誕生日など 気持ち増え 冬は変わらず 我は変わるか

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